★輝き通信 2019.12.06

大掃除!ここだけは特に掃除しておきたいポイント!(増刊号)

今年は!
早めに車の大掃除を
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パート2

年末の洗車は、スタンドに行っても
混んでいるし・・・
待っている時間がもったいない!
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2019年の瀬の恒例行事といえば大掃除ですね。

家庭の大掃除のほか、愛車の大掃除、日頃の貯まった汚れを落とすだけでも、気分は変わります。
ただ、年末は、皆で掃除をするので、スタンドに行っても混んでいるし・・・と、待っている時間がもったいないので、今年は1~2週間前にしっかり掃除をしましょう!


★車内は、ダニの死骸だらけ!?

今回は、ここだけは
掃除しておきたい
ポイントを紹介します。


①マット&マット下  
②ダッシュボード周り
③シート  
④ホイール ⑤ガラス

①マット清掃

ボディの洗車は定期的に行っても、室内の足元付近の清掃を頻繁に行うという方は少ないですよね。
特にドライバー部分の下には、意外に砂や小石、ホコリ、食べかすのようなゴミが溜まっていると思います。

そういった汚れは、ダニの原因になるので、定期的に掃除をしたいポイント!
掃除は、ハンディクリーナーか、設備が整った洗車場やガソリンスタンドの掃除機を利用しましょう。
※マット洗いする場合は、乾燥の時間も考慮して、最初に掃除するのがポイント!

②ダッシュボード周り

③シート

シートは、どうしてもホコリがたまりやすいです。特にシートの隙間は、
ハンディクリーナーに細いノズルを取りつけると掃除が楽になります。
その他、掃除機で吸い出す方法もありますが、エアコンを外気導入にして動かしたまま、
ドアを大きく開けてシートを軽く叩くことで、
ホコリを浮かして室外に飛ばす原始的な方法もあります。
シートのシミ取りは、水で濡らしたタオルに中性洗剤を軽く含ませて、
叩くようにすると比較的シミが落ちやすいです。


④ホイール

ホイールの汚れで一番気になるのは、泥汚れなどよりもブレーキダストではないでしょうか?
通常の洗車では汚れを落とし切るのが難しく、放置するとより落ちにくくなってしまうため、しっかり汚れを落としましょう。
シャンプー洗浄では残ってしまう頑固な汚れは、専用の洗剤を使用するととても綺麗になります。


⑤ガラス

窓ガラスの汚れは、室内と室外では異なりますが、ここでは室内側の掃除について解説します。
フロントウインドウに限らず、ガラスの室内側の汚れは、静電気によるホコリの付着が原因です。
この汚れを取り除くだけで、車の印象はずいぶんと変わります。


⑥まとめ

これらをまとめて解決できるのが、洗剤「オールマイティー洗浄剤」です

使用する箇所によって、希釈の濃度を替えてあげれば、解決できます
ブレーキダストには、原液に近い濃度で。
窓ガラスには10~20倍に希釈したものをスプレーで掛けながら、
拭き取るだけで、綺麗に落とすことができます。

マットに掛ければ、消臭効果も御座います。
マルチに使用できます。


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