★輝き通信 2018.01.11

ミッチーマウス艇の窓ガラスから、”油膜とウロコが消える!” ミラクル・マジック ( ̄^ ̄)ゞ)

”石崎理恵さん“のリポート
(BOATCLUB 12月号)で紹介されました!
ミッチーマウス艇の窓ガラスから、”油膜とウロコが消える!
” ミラクル・マジック ( ̄^ ̄)ゞ)

(ミッチーさんの実況レポート紹介)
#Miracle Technology

<本文一部抜粋> <ミッチーマウス>をキレイにしてあげました。しかも、今回はいつもお世話になっているマリンコネクトさんの紹介で、磨き業者の「ガレージ我樹丸」さんも同行してくれました。 クルマの窓ガラスやボディーについたウロコ状の汚れを除去する溶剤を扱っている業者さんで、船にも使えるというので、<ミッチーマウス>のハルやフロントガラスをピッカピカにしてもらいました。

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※詳しくは、本誌をチェックしてくださいね.
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実際に作業工程を見ていましたが、薬剤を伸ばし、数分後に水で洗い流し、タオルで吹きあげただけで、特別な道具などは使用していませんでした。

クルマに比べて、直射日光、紫外線、潮風にさらされ、また、頻繁にメンテナンスができないなど、船は過酷な状況下にいることが多いですが、<ミッチーマウス>の操船席のガラスにこびり付いた、“めっちゃ強力なウロコ“にも、化学溶剤を併せて使用することで、効果がありました。

クルマの場合、ウロコ除去は、当然表面だけの処理ですが、ボート、特にオープンタイプの船であれば、裏面にも“めっちゃ強力な油膜とウロコ“がこびりついていることがありえます。

操船席のフロントガラスの内側を施工しようと思っても、隙間が狭かったりして、研磨機が使えどころか、手を入れるのが精いっぱいです。でも、この科学的な施工法であれば、隅々までキレイにすることができる訳です。

ただ、汚れが強力で、数回工程を繰り返す必要があるとのことで、この日だけでは完成いたしませんでした。後日、旦那さんがチェックしに行ってきて、見違えるほどキレイになっていたと驚いていました。

クルマもそうですが、船も視界がいいのが一番ですよね。それに、器具を使って研磨しないので、傷つける心配がないのがとても良いなと思いました。

今回は業者さんがやってくれましたが、これなら私でもできそうです。大事な愛艇<ミッチーマウス>、いつまでもピカピカで乗り続けられるといいな☆

追伸1 ★船舶業界のプロ職人から評価★

●狭いところでも施工可能な溶剤技術!
  操船席のガラスにこびり付いた鱗が綺麗に消える 『ミラクル・マジック( ̄^ ̄)ゞ と、大手船舶販売業界の社長様から、凄い高評価を頂きました。

 

■■■ミッチーマウスの東京湾日記■■■

 

追伸2 ★ミッチーさんに、お礼メールを送付したところ・・・・

この“ウロコ落とし”作業” ミラクル・マジック ( ̄^ ̄)ゞ)を見ていただけに、「ミッチーマウス艇の窓ガラスから、”油膜とウロコが消える!」” ミラクル・マジック ( ̄^ ̄)ゞ)(不思議なマジック!信用してくれるかなぁ?)をちゃんと皆さんに伝える事ができるか不安でした。とのことでした。

また、・・・ぜひぜひ、ガレージ我樹丸さんのお力で困っている方(ウロコ)を助けてあげてください(´∀`) と 激励のメール を頂きました。

 

★ミッチーさん、この場をお借りいたしまして、貴重な実証実験の機会を頂き、改めて有難うございました。少しづつでも、皆様方のお力をお借りしながら、お困りの方に周知していきたいと思います。これからもどうぞ、よろしくお願いいたします。     ガレージ我樹丸 店長

■■■ミッチーマウスの東京湾日記■■■

#Miracle Technology